まぶしいかな?

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ちょっと眩しすぎかな
でもいいか
まだまだ夢の途中だ
明日はまた
気分が変わるかもしれないし
もっと階段を登りたいと思えるような
そんな階段にするぞ〜!

今日の七輪

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賑やかだった昨日とは
うってかわり
静かな日曜の夜
七輪はまだ
昨日の余韻を残しながらの
焼き物
つまみは
口からだけとは限らない
頭の中のおもいでも
充分なつまみになる

おとぎの森公園

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高岡市にあるおとぎの森のバラが見にぶらり
新聞で紹介されてたせいか
いつもよりは賑やか
みんな花が見たいのですね
買い物も高岡で済ませ
海沿いのお風呂でも行こうかと決めて
道中いつものように路地裏をぶらぶらしてたら
なんと超面白そうな
ローカルチックなお風呂があるじゃござんせんか
これは入浴らない手はないよねと
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入ると番台にだーれもいない
そしたら男湯の長椅子に
80代ぐらいのお姉さんが気持ちよさそうに横に
悪いが起きてもらって
銭を払って
まだだーれもいない湯舟へ
古いです
古いですが
きれいです
気持ちいいです
でも誰も入ってきませんでした
女湯は結構しゃべり声はするが
男湯は最後まで誰も入ってきませんでした
このあたりに
きょうはあつかったな~といって
入浴ってくるおじいさんはいないのでしょうか
そこだけちょっと寂しかったが
と~っても優しくて気さくな
番台のお姉さんと
とびっきり昭和な気持ちの良いお風呂
また来ますね
高岡市内免の内免湯
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早いもので6月

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早い早い
少しの間ぼ~っとしてたと思ったら
もう6月も4日
一週間を長く感じないのが良いのか悪いのか
明日はもう休みの水曜日
とにかくカレンダーをアップしなくては
焦る焦る
そして6月に入ったとたんに
ジューンベリーが食べごろに
さすが6月のベリーの名はだてじゃない
ひさびさにたくさん実ってくれました
お昼に少しづつ食べましょう
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一周忌で

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母の一周忌で飛騨へ
お寺さんでの法要のあと
母方の谷村家があったという洞というところへ行くことにする
寺の標高が約310メートルだそで
実家があったという洞は約800メートルと
お寺さんに教えてもらった
ここから20分ほどでいっきに500メートルも上がるのだ
谷を登りきるといっきに視界が開ける
そして定かではないが
多分この辺りに家があったのだと思われる
ここを車なしで上り下りしていたのだと思うと
気が遠くなる
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そこから更に2キロほど行くと池之原湿原があって
今年は残念ながらあったかくて見ごろはとうにすぎたが
水芭蕉が綺麗だったよと
岐阜羽島から来たという夫婦に教えてもらった
そして自身は見終わったのにもかかわらず
付き添ってくれて一緒に回ったのでした
楽しくまわれてよかった
一期一会の楽しいひと時だった
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その日は古川に泊まり
次の日は朝からゆっくりと古い町並みと裏通りをグルリと散策
「君の名は」ですっかり有名になり
あいかわらず外人観光客もチラホラといるけれども
まだまだのんびりとした
地元の生活がしっかりと感じられて
こっちものんびり出来た
何度も来たけれども
これほどゆっくりぶらぶらしたのは初めてだったので良かった
また来よう
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鉢にペイント

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あまり絵柄を変えることはしないのですが
今回は夜のイメージなので
新たに描いてみようかと
かんたんなラフを描いてから製作
なんとなく自分ではいい感じに出来たと
自己満足です
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