花森安治の仕事

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花森安治の原画が観られる
もうこれだけで心が踊るのだ
何かに固定化されない絵は次々に新しいアイデアが湧いてくる心のままに
常に変化し本の中身とリンクし表現されるんだろうか
とにかく見ていて飽きない
そして楽しく優しい絵だ
いつかは原画にふれてみたいな〜と思っていたので
こんなに早くチャンスが巡ってきて良かった
こういう良い展示を見た後は心が高揚して
しばらくは仕事に力が入るんだよなぁ
高岡市美術館にて7月30日まで
お急ぎあれ
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お昼は前回の休みの時に通りかかって目星をつけておいた
千成飯店
早くて美味しい
適度な混み具合
まちがいない

アジサイの日

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今日アジサイを玄関口に吊るすと一年間お金に困らないと聞いてから
何年目でしょう
その間困らなくもないことも数度はあったのだけれど(^-^)
何とか今日までやってこれたのもアジサイのおかげと感謝をし
今朝めでたくバトンタッチ
できれば今年はザクザクと稼げますようにとお願いして(爆笑)

花屋な一日

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今日も暑かった~
配達先では鳴いていたセミが
ようやく花屋のまわりでも鳴き始めた
夏だ~
どうしてもあっさりしたものを食べがちだけど
こってり系も食べて
体力をつけなきゃね!

「えいつまた、君と〜何日君再来」

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観たいと思わせるのは一体何の衝動か
と、突然だけど
映画「いつまた、君と〜何日君再来」の事
観たいきっかけが何だったのかはっきりとは思い出せないけれど
宣伝の映像と音楽に涙腺が入ってしまったみたいで
もうこれは観なきゃと思った次第
でも広がりを見せなかったのか
上映館も時間も限られてて
高岡のTOHOシネマズが唯一時間がよかったので
この日しかないと水曜日に観に行った
案の定次の日にはその時間の上映がなくなっていた
よかった!ギリギリセーフだった
肝心の内容はというと
良かった!
人が生きてきた時間とはこんなにも美しく苦しいものなのかと
美しさと辛さが何日君再来の歌とリンクしてさらに心に沁みてくる
観て良かった泣いて良かった
まだ今日の時点でも沁みてきてしょうがない
人の一生の最後は雨で
その雨が次の種を育て
やがてその後に昇る朝日がその人の人生をまた照らすのかな〜
そんな風に思えて仕方がない
うん!やっぱり良い映画だった
もう少したくさんの人に見てもらいたいものだ
何日君再来・・・また口ずさんでいる

なす!

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夏野菜の王様だよねー
なす!
こればっかりは新鮮じゃないとうまくないし
うまく作ってないと美味くない(当たり前のようで意外と重要視されてない)
今日は一年ぶりにこの季節がやってきたんだ〜と実感する
いただいたナスのお漬物の美味しいこと
感謝です!

7月カレンダー

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いよいよ本格的な夏
7月というのはまだ梅雨というのにそんな気分にさせてくれる
向かうぞ!っていう
夏に向かっての前向き感があるからでしょうか
同時に何だかわからないけれど
今年の夏こそ何かを達成するぞ決意みたいなものが
そんな漠然とした感情が湧いてくる7月
さてどんな7月になるのやら

半年日記

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今年から日記帳を変えた
今まで慣れ親しんだものを変えるのにはけっこう抵抗感があったが
変えた
本来日記帳ではなく
クロッキー帳みたいなものなので
日付やら曜日やらは自分で書かなくてはいけない面倒はあるが
それを差し引いても自由とは楽しい
とはいえページ数が半年ぶんほど
正確には半年より少ないので
ページ数の調整をしないとうまく半年で終われない
それは後の半年も同じこと
そんなこんなで初めての自由日記帳も最初の半年を終える時が近づいた
意外と感慨に浸ることもなく終えようとしている
何より7月からはまた新しいスタートを切ると思うと
それはまた新鮮で待ち遠しい
でもその前に後の2ページ
楽しい1日1日がつづれると良いな〜

梅雨らしく

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やっと梅雨らしい雨
紫陽花はやっぱり雨が一番似合う
嬉しそうなのがわかります
ただし好きなのはこういうしとしとと降る雨
洪水になりそうなのはダメだよ