ネギ

ネギを食べるとあたまが良くなると おふくろにだまされ続けた あたまはさして良くも悪くもならず 性格というものはず〜っとかわらないから 向上心もめばえるはずもなかった 思えばおふくろがあたまが良くなるからといってだましながら食べさせたかったのはよっぽどネギが嫌いだったからなのか おかげといえばいいのか今ではネギが大好きになった おかげであたまが良くなったとは決していえないが 世の中には好き嫌いだけではいけないことだけは知ったような気がする しばらくはありがたくなんにでもきざんで入れよう あ〜あ頭がもう少し良くならないかな〜

きらきら

紅葉

とてもあたたかい 向かいのユリノキも日に日に赤みをましてきらきらとまぶしくゆれている ここのところ天気は日替わりでくりかえす いわゆる良い悪いが日替わりでやってくる たいていの場合雨の日は悪者だ 雨の日は悪い天気?
って なんか雨の日に悪い気がするけど・・ 晴れも雨もどちらも長々と続くようだと「いいかげんにせいっ!」
とやっぱり嫌われてしまうのはおなじ 雨と晴れが交互にやってくるいまどきの天気は理想的な天気といえなくもないよね〜!  

秋の雨

今朝のウォキング中にもう雨がパラパラときて 秋の冷たい雨はもう街じゅうをすっぽりと濡らしてしまった 気温もぐんぐん下がったような 外の温度計は14度ぐらいを指している 寒いはずだ 昨日までの天気ではストブの炎がちょっとあつくるしかったが 今日は良く似合う 火のそばを離れることが出来ない ストブの上でなんかちまちまと焼いて食べたいな〜 今度はこんな日のために 芋か餅かあるいはフランスパンでも買っておこう その分のカロリはまた歩く距離を少しのばして減らせばいい

花梨

かりんが見事に育った ことしは台風の直撃もなかったので途中で脱落するものもなくスクスクとみんな見事に育った そしてなんとも美味しそうな匂いをはなって目の前に鎮座している が、
はなつ匂いとはうらはらにとてもとても笑顔で「おいしいね〜」なんて言えるものではない しかし、
この花梨 わが家にとってはとっても大事な一翼をになっているのでありまして これをせっせと薄く輪切りにしホワイトリカと氷砂糖をくわえつけこむこと3〜4ヶ月 見事な琥珀色の
「花梨酒」ができあがるのでして 

これが何でわが家にとって大事な一翼かといいますと わが家はわりと風邪をよくひく家系みたくて 喉が痛いな〜なんて感じるともう翌日にはしっかり風邪なんでして そんなところにこの救世主の
「花梨酒」が登場したわけで これの登場以来我が家は風知らずの家系に変身したのです(たぶん) 飲み方?
飲み方はいたってかんたん 喉が痛いな〜っとおもったら まよわず杯に一杯程度 もうちょっと多いかな!
^^もちろんストレトを口に含んでふつうにうがい!そしてゴックン!
 これだけでOK たいてい30分もすればのどの痛みはスッキリ これほんと!
ぜひぜひおためしあれ 来年はおすそわけができるほどた〜くさん実がなるといいな〜

北アルプス

今日はよく晴れて気持ちがよかった!
 晴れて空気もカラッとしてて北アルプスが間近に見える ここが富山だとはっきり自覚できる 立山の方への配達があったのも運がよかったな〜 遠く故郷を離れたみんなにきょうのこの景色は伝えたいな〜

チンゲン菜

チンゲン菜

チンゲン菜にはいやなトラウマがある はじめてのチンゲン菜を料理したとき しっかり裏まで洗わなければいけないのを知らなくて さっと洗っただけで料理をしたら なんと砂がまだついててジャリジャリで泣いたことが いまだにトラウマで チンゲン菜を見ただけで思い出してしまう とにかくご飯に石とかアサリがジャリッといっただけでもうだめな体質?
なのである といってチンゲン菜が食べられなくなったわけではなく いまでもちゃんと当たり前に食べられるのだが それでも「よく洗ったの?
」なんて 必ず思ってしまうことだけはわすれない 罪な菜っ葉やな〜!
 人間の心はちょっとしたことでも傷つきやすいのよ〜 ってわけでもないけど くれぐれも自分がチンゲン菜の砂にならないよう気をつけよう〜教訓!
 

ぶどうの樹

ぶどう畑のなかでのウェデング この歳になるとめっきりこんなおめでたい席はめぐってこない いまどきの結婚式をしっかり目に焼き付けようと たぶん周りの人が変におもうくらいキョロキョロしてたかな ワインにビルにと目の前に並べられたアルコルに手をつけられなかったのはザンネン!
(なにぶん車だったので)
なんだけど おかげでご馳走はしっかりたいらげることができたし デザトなんかは食べきれないくらいのはんぱじゃない量が出て おかげでダイエット解禁日になってしまった^^ 幸せな二人への乾杯はとりあえず夜一人でということになった カンパ〜イ!

 

フィルド オブ ドリムス

あっけなくおわった日本シリズ 不思議な野球の一年は不思議なミラクルで幕を閉じた 海の向こう大リグでもやはり4連勝してホワイトソックスがあっけなく優勝 井口は移籍一年目で大活躍と優勝というこれ以上ないという喜びを手にした トウモロコシ畑に神の声?
で球場をつくり 子供時代の憧れの選手の亡霊と野球をするというケビンコスナ主演の映画「フィルド オブ ドリムス」
とは因縁浅かりし球団だそうだ 

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フィールド オブ ドリームス

あっけなくおわった日本シリーズ 不思議な野球の一年は不思議なミラクルで幕を閉じた 海の向こう大リーグでもやはり4連勝してホワイトソックスがあっけなく優勝 井口は移籍一年目で大活躍と優勝というこれ以上ないという喜びを手にした トウモロコシ畑に神の声?
で球場をつくり 子供時代の憧れの選手の亡霊と野球をするというケビンコスナー主演の映画「フィールド オブ ドリームス」
とは因縁浅かりし球団だそうだ 

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