ひたすら暑い

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今日は言うことなし
文句なし

暑い
熱帯夜に熱中症にならないように寝るだっけ
酒では水分補給にならないそうなので
ちゃんと酔いを醒ますように
真水を飲んで寝なければ

老眼?

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また!あっつい~~!
それはそうと
最近花屋は目が悪い
これを歳とかと認めたくはない~~~っ!
しかし見えにくいな~~~~
って
いつも話しのなかに出てくるのは
やっぱり
老眼か!
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すっかり夏の行事は終わった

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朝の空気がすこ~しだけひんやりとさわやかになったような
そしてしずか
セミが朝鳴かなくなったのかな
昨日は3箇所目の墓参り
ラストは飛騨の山の中
山の中とはいえ暑いことに変わりはないのですが
すぐ下のほうに流れる川は透き透きの冷たい水が流れる
道がよくなったせいで
以前はほんの少ししかいなかった釣り人が
今年はたくさんのひと
秘境も少しずつ変わっていきます
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普通の日々

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青空が戻って
またまた暑さが戻ってしまった
しかし、お盆が終わったとたん
空は晴れているのに
7時はもう暗くなった
着実に秋に向かっていることを実感
お盆が終わって
なんだか
夏休みも終わったような気がするのよね~
あとは残ったというか
ひとつもやっていない宿題をどうするか・・・・
いまだにその気持ちが抜けなくて
お盆が終わると
意味もなくあせってしまう
よわったものだな~
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送り火

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午前中の早い時間雨
後晴れ時々曇り
暑い
お盆はあっという間にすぎてゆき
今日は送り火
送り火をしているもう一組発見
川にふたをしてはいけません
この光景をいつまでもです
あしたからすこしづつ
普通の光景に戻ります
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猛暑もどる

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外はまだ30度以上もあるのに
7度も低かった昨日より気持ちがいいのはなぜ?
っていう
今夜は熱帯や~夜~~!
今朝はニャ~の実家の墓参り
梨は!
すこし出荷が遅いそうです
でもここの梨は
うまそ~
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蝉も鈴なり
ツクツクボーシがさかんに鳴いてました
お盆です
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梅雨のよう

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お盆は梅雨のような空に
今日はとくに空はどんよりと重く
突然バケツがいっぱいになったのか
ジャバ~ンと雨が落ちてきます
こんなときは刺激がうれしい!いただきもの
「MADAME SHINCO」のバームクーヘン
これか~!
バカ売れがわかるような初めての食感と甘さ!おいし~!
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今話題の「食べるラー油」も刺激的
こりゃお酒がすすむわ^^
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で!明日は二日酔いです
たぶん・・・

迎え火

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日中曇りのち雨
湿気が多くさわやかとはいかないけれどそれなりに涼しい
今夜は迎え火
ただいまおしょらいをしてきました
していたのは僕たち一組だけでした
ちょっとさみしいな~
おしょらい復活プロジェクトでも立ち上げるか~!
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BOOK

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あめ
気温26度と低めながら
涼しいとはちっとも思わないのは台風のせいでかジメジメしてるため
こういうときは
「雪の女王」アンデルセン
はだしで雪原をあるくゲルダのすがたを想像すると
足がチーンと痛くなるようで
すずし~くなってしまう
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すべてがひねくれて見えるという悪魔の鏡は割れて世界に広がった・・
というところからこの話は始まります
素直に読み終えると
人の生き方にある啓示をあたえてくれるような気がするし
このお話のなかの鏡の破片が入った目で読んだなら
あらゆる部分にケチをつけ
そのためにこの話の迷路に迷い込み
頭の中がすこし錯乱状態にということを繰り返すはめになるのです
そしてその後なんとな~く気付くのです
ハッピーエンドに終わったお話の幸福感と
迷路に迷い込んだようなモヤモヤ感との
そんな2つの話がこの一冊のなかにとじこめられているのではと
ひょっとしたらアンデルセンは
この物語そのものを悪魔の鏡にしたのかもしれない
この迷路には何度でも出入りしてみたいものだと思うのです