いきいきアジサイ

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焼けた喉 やっと潤う 梅雨のあめ
  父の日の 酒の残りのあたまもうろう  はは~!
ムシムシしていた日中も
ようやく夕方の雨でひとごこちついた
アジサイはやっぱり雨にあう
雨のなかのアジサイを眺めてるとホッとします
いやな梅雨も
楽しい梅雨なのです じつは
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きのう呑んでたのに元気だな~
友だちは最近買った「モンキー」を見せに来てくれました
ロングセラーHONDAモンキー
発売以来40年近く続いてる人気者
こんなにくすぐるバイクはないかもね
HONDAならではのアイデアなような気がする
いつまでもこれだけはなくならないような気がする
ついでに、日本代表の本田もがんばれ~!

うせものみつかる

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財布というのは
どんなものでも
無くすのはやっぱりいやよ
たとえ中身が乏しくても
やっぱりいやよ
なくしていやなのは財布だけじゃなくて
そりゃ~もうなんでもなんだってやっぱりいやだ
というのは
たいていの人は思うと思う
それにしてもいったいどうやって雲隠れをしていたものか
あるときフーって気まぐれに帰ってくる寅さんみたいに
ほんとにふ~って
何事もなかったように出てきた
1週間どこにいたのよ~
と思わず叫んで抱きしめたのですが
応答なし(あたりまえか)
フ~っとでてきてホ~っとしたのは無くした本人
であることはいうまでもない
良かったね~っ!
うちの一家の生活費だったものね~
今日は、化石?もでてきた
何年間土の中にもぐってたんだろう
あんたはセミか~
でも、ちゃんと使えそうです
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噛んだ

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口のなかを噛んで
痛いんだそう
わかるけど
ね~!
こればっかりは
顔体操で顔の筋肉を鍛えるよりないよ~
だんだん下がってくるんだから~
一気に入った今年の梅雨も悪いのか
体調の管理には気をつけたいよ~

梅雨入りか

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夕方からようやく雨が降ってきて
ほんのちょっぴり花たちにはうれしい日暮れ
夕餉時にお湿りは
花たちの晩酌か
のどを鳴らしてクイクイやってる花たちの音が聞こえるよう
のどの渇きを待ちきれないのは花も人間も一緒なのかな~なんて
勝手に都合のいいように解釈してる自分
メダカの子が生まれました
そんな季節がやってきたのだ~と思わせる
明日はきっとたくさん孵ってるんだろうな~と思うと
早起きがまた楽しみ
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あっつい

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あっつい!
とはいえまだまだカラッとした暑さ
来週からはジメジメとしそうなのですが~
やっと北陸も梅雨に突入しそうなのです

桑の実

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桑の実の収穫の季節
これだけは放っておいても毎年収量は増えていく
しばらくは、毎日の収穫がたのしみ
ですわ~

バラに酔う

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むかしから
バラはあらゆる人々を惹きつけてきた
というのが
この花を見ているとほんとうに
わかります
薔薇ほど
花言葉で遊ぶのにぴったりの花は
見たことがないのです
赤は愛
白は純粋
黄色は別れ
これほどわかりやすい花はないな~と
ところで父の日は
黄色い花で感謝なのですが
これは映画の「幸せの黄色いリボン」が由来なのか
まさか親父嫌われの証じゃないよね~
ともあれ、父の日の母国アメリカでは
白いバラが父の日の始まりではあるのですが
ということで親父は純粋!なのだ~

BOOK

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カバーにつられてついつい買ったといえば失礼だろうか
作者はよく深夜のテレビに出てたようにおもう
11pmのような
物語は
ついに
というか
たいはんの日本人が望むようには終わらず
いつも読んでるような
誰もが願う
ハッピーエンドにはならないわけで
そこがまたよかったりして
これはいうところの
本のジャズというべきか
そうだ
カバーは
小田扉
大好きな「団地ともおの」作者
そういえばどことなく似ているような・・・
「香具師のたび」田中小美昌 河出書房

街農なう

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きょうは、暑いというのが気持ちがいい~
この前の日曜はストーブがついていたから
なんという変わりよう
というかこれが当たり前で
ひどく寒い5月だったということで
やっとあったかくなって
花や野菜や果物もやっと育ってきましたよ
2年ほどは人災、天災にみまわれ
実どころではなかった葡萄も今年は3つほど実をつけた
レタスや水菜も一度収穫できたし
ナスビも一気に蕾が出てきた
今年の農業は順調かもなう
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