フルーツトマト

フルーツトマト

今日は曇り空 気温のほうも24度ぐらいとしのぎやすい 
トマトの苗をもらったので毎日ながめては「早く実が大きくならないかな〜」
とおもってる 早く大きくして食べてしまおうと思ってるわけだから結構残酷な思いでみてるわけだ 名前は「アイコ」といいます
(どこかの格調高いおかたの名前といっしょだ)
 形はちょっと細長く とてもあま〜くなるはずなんだけど うちの場合日当たりの良い一等地を花屋が占領している為アイコにはわるいがしばらくは日陰者で生きていってもらわねばならないので甘くできるかちょっと心配 

真夏日!

木陰

昼ごろには30度を越えた あつ〜い 

当然のようにやまかわへアイスを買いに走る 今日はダブルにした 

こういうときの木陰がうれしい

有山じゅんじ

有山じゅんじ

立山町というところにある「ガビル」
へ有山じゅんじのライブを聴きにいってきた 最初は行くつもりはなかったんだけどなんかみんなが「良い!良い!」って言うから それと
「ガビル」には一度行ってみたかったから 久しぶりに引きこもりの(本人見たらごめん)友といっしょにルンルンで出かけた ん〜んなんか
「ガビル」は民家をそのまんま使ってあって良い雰囲気で落ち着くぞ!
 有山はでんと座卓を前にもう出来上がってる感じだし なんだかタイムスリップしたようにそこには30年くらい前の昔が存在していた 変わってるといえばそこにいるはずの若者はみんな玉手箱の煙を吸っておっさんやひょっとしておじいさんになり代わってしまっていることだけか ライブは2時間半以上はやったねちょっと最後はオレヘロヘロでした でも楽しかった また行こうと思う ちょっと遠いのがたまにキズだけど たまに過去に戻ってみるのはいいもんだと知ったから

鉋

はりつめていた糸が少〜しゆるんだ どうも集中力が出ないときは刃物を研ぐくせがある というか楽しくて落着くんよ 特にこの鉋は職人さんが何年も刃がなくなるほどまでに使い込んだ凄みがある ず〜っと前に飛騨高山の古道具屋で見つけたときには錆と埃にまみれてた それを台を買い替え錆を落としたら見事な波紋をもった刃が現れた 砥ぎ減りしていても研ぎ方に狂いもなかった そうとう名のある職人が使っていたと見る?
? この刃を研ぐときはかなり集中して研がないとかたがるので気を使う 「仕事にももう少し集中できるといいんだけど」
と よこやりが入ってまた集中力がきれた 

戦い

北陸ブロックコンペ

花で戦うというのも変なんですが とりあえず競技会というのがあります 世界大会まで続くという点ではサッカとおなじ?
 そんなわけでサッカ日本代表が戦っているときに 私は北陸の地で予選を戦っていました(かっこいい)
 結果は1抜けで全国大会へ向けてまずはよいスタトが切れました 日本代表もドイツ戦ではいい戦いが出来て期待できそうです 柳沢もユニフォムを破られながらもいいパフォマンスも見せてたし期待できそうです 俺も頑張るぞ!

ちなみに写真は作戦上の都合で自分のではありません

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ミスカンサス

ミスカンサス

カラッとした五月晴れがないうちに梅雨に突入しそうな感じがするこの頃の空 花にもさわやかさがほしくなります こんなときミスカンサスの葉はとっても涼しげでさわやかです けっしてでしゃばらないけど花屋の花の頼もしい裏方です

スパイク

DS LIGHT II

学生のころはこのスパイクはあこがれ 部活をしたからってすぐに買ってもらえる代物ではなかった だいたいは穴の開いたボロボロのいつの時代の先輩のものかもわからないものをむりやり履かされていた そして先輩のシュズを毎日磨くのが仕事だったっけ つい最近テレビで日本代表のそれぞれのシュズの特集をしていた 一つとして同じタイプがないというのもすごいな〜っとおもって見てた なんでもいいねか〜穴さえ開いてなけりゃポイントも減ってたってと思うのはどうもおじさん世代のノスタルジか?
 とにかくそれだけこだわるからにはゼッタイ勝てよ〜っと ひねくれものは多少のやっかみもはいってついつい叫んでしまう とはいえ、
これは息子の誕生日に買ってやったもの ちょっとあまいオヤジでした